ほとりの家

群馬県館林市の「ほとりのいえ」。完成から1年が経ちました。この家は、1階ではなく、あえて2階にLDKを配置しています。その理由は、南側に広がる沼の景色を、家族の日常に取り込むため。約618㎡のゆとりある敷地だからこそ、この土地ならではの魅力を最大限に活かせる住まいを考えました。大開口の木製サッシから眺める景色は、まるで一枚の絵画のよう。朝日や夕日、遊歩道の木々、そして水

館林のほとりのいえにお引き渡しから2カ月ほど経ち写真撮影に伺いました。(引っ越しのお片付けも終わった頃)素敵に住まわれていて嬉しく思います前から仲良しの末っ子にもモデルになってもらったりレゴの話などなど両指でつくるカエルを一緒につくったり何かを説明しているところ撮影も終わり奥様と娘さんの作っていただいたお昼ご飯をみんなでいただきましたごちそう

群馬の「ほとりの家」だいぶ進行して実施設計に入っていますファーストプランから形も変更に

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