Bloom-house

先日、2016年に完成したBloom houseにて第一回蕎麦打ち会を開催(延し台、延し棒、コネ鉢、蕎麦包丁、etcを持参しまして)参加者は大人5人と子供3人の計8名蕎麦粉は新そば石臼挽の「常陸秋そば」と寒河江の「でわかおり」粉の割合は外一(10:1)蕎麦粉をコネ鉢にいれて水を足してコネていきますこの時に蕎麦粉の香りが凄いんですよ。延してます

室内のドア

「内部の建具はオーダーですか?」とよく質問されます①ドアの枠は大工さんが造ります②ドア本体は建具屋さんが造ります③ドア枠とドアの塗装は塗装屋さんが行います基本的にはこの流れになりますが、お店で売っている古いドアなども取り付けてます。Bloom-house色々なデザイン、色、ガラスの種類が選べます

棚取付

Bloom-houseへ棚付けに行ってきた時の写真を送っていただいたのでご紹介取付部分に墨を出します(凝視されてます)インパクトで下穴をあけマイナスネジなのでインパクトは使わずドライバーで締めます水平器で水平を確認して完成完成後は長男とゲームありがとうございました!

早いもので師走Bloom_houseの施主さまからご依頼がありましたので出張「真鍮のワークショップ」へ陽射しがあり天候もばっちり試し打ちのあとにいざチャレンジ完成!「上手くできました」の図完全に孫とじいさんの記念写真になってます

Bloom_houseの施主さまに息子のトリップトラップを譲り受けていただきました。ありがとうございました。

「家族が増えました!」とのことで「Bloom_house」へお祝いに。「庭しごとすずき」さんも冬の庭のメンテで一緒にうかがいました。鈴木さんは、家族の数の柚子の実をつけている一才柚子を記念樹に長男と植樹、 素敵ですね!鈴木さんがメンテ中は、長男と支柱の竹で「杉の実鉄砲」を作るも竹が太さが太すぎて上手くいかず、近々再挑戦の予定(40年ぶりに作ってみ

Bloom-house

今日は、ワークボックスの千葉さんと「Bloom-house」の点検にうかがいました。「気持ちよく過ごしております」との事、丁寧に住んでいただきありがとうございます。

先日に引き続き「庭しごとすずき」の鈴木さんと「yamadoriの家」へ緑は青々と元気真鍮のインターホンカバーはいい色に↓ 移動Bloom-houseへ木のネームプレートを取付に。Latte stand “coppia”の高橋くんに作ってもらったブラックチェリーの木の札と電熱ペンで実際に造ってもらいました。ペンは熱くなるので、チビちゃん

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